音楽には色々な種類があります。例えばJ-POPやK-POP、クラシック、そして洋楽があります。このように色々な種類がある音楽の中からどの種類が皆さんは好きですか。好みは人それぞれなのでどの音楽の種類は関係ないですけどね。そこで僕は皆さんに洋楽を好きになってもらうために洋楽に秘められた魅力について紹介していきます。ぜここの紹介を機に洋楽も聴いてみてください。「洋楽って英語ばかりで読めないし意味も分からないから良い曲に思えない」と思う人は多いと思います。しかし、今回僕が言いたいのはこのような考えを捨ててくださいということです。なぜなら洋楽は英語だからといって歌詞を覚えることが不可能なわけではありません。覚えようと思えば覚えることは出来るのです。歌詞の意味も実はとても良い意味が隠されていたりカッコイイ意味が隠されていたりするものなのです。このようなことが洋楽に秘められた魅力になります。この他にも洋楽に秘められた魅力というものはいくつも存在します。このように魅力がたくさんある洋楽をぜひみなさんも興味があったら聴いてみてはいかがですか。どんな洋楽があるのかわからないという人は、youtubeで歌手名で検索をかけたり、周りの友達や家族などがもしも洋楽について知っていたら一度聞いてみてください。そこから良い洋楽の曲を見つけることが可能になるということもあります。どうせ聴くなら良い洋楽を聴いちゃいましょう。
洋楽を聴くことのない人々は多くいるだろう。言葉がわからないから、親しみがわかないから、など理由はさまざまだ。しかし、洋楽は聴かないけれど邦楽は聴くというひとは多くいる。そのような人々の耳にも洋楽か作り出してきた音やリズムは入りこんでいる。なぜなら、洋楽(それはつまり白人、黒人音楽が主であるのだが)が、日本の音楽家たちに与えた影響はとても大きく、いまだに、日本の音楽は海外の音楽を追いかけ続けているからだ。元はといえば洋楽は、西洋音楽である。
まず洋楽というものは、今ではかなり一般的に認知されている音楽と言えると思います。が、ある意味では、洋楽は、今より昔のほうがより多く聞かれていた音楽であるとも言えるのではないかと思われます。そして日本ではその方向性が顕著なのではないでしょうか。というのも、1960年代から1980年代にかけてなどは、多くの有名な洋楽アーティストたちが日本に上陸して、大きなブームなどを起こしているという事実が確り存在しています。それら有名な洋楽アーティスト達の名曲は、今でもアルバムが復刻されたりと、現代に残そうという動きがあるからこそ名曲足りえているのではないかと思われます。
小学生の頃初めて買ったレコードが山口さんちの百恵ちゃんでした。ただ後にも先にも邦楽のレコードはこれだけでした。小学生の5年生の頃、従兄弟のお兄ちゃんの持っていたヴェンチャーズのレコードに衝撃を受けてからは洋楽一本で現在まで来ました。中学に入るとハードロックに目覚めました。ただ時代はフォーク全盛の時代、フォークを聞いている同級生は多数いましたが、ハードロックそれも洋楽ってのは自分含めて3人だけでした。高校に入ると世の中も洋楽志向になったようで海外からのアーチストが色々とやってくるようになりました。
洋楽大好きで仕方ありません。若い方ではわりとジャパニーズポップスを好きな人が多いのですが、私は友達と話があわなくても洋楽魂をつらぬいてきました。中でも、洋楽好きな方も最初、自分の友達や知り合いでは結構少なかったのですが、次第に増えていきました。さらにイベントやなどに参加しているうちに洋楽好きの友達がどんどん増えていって話があうのは本当にすばらしいことだなっと痛感して、今でも付き合いの濃い友達やさらに恋人も洋楽好きな方ばっかりになりました。アールアンドビーも大好きだし、ノリノリのヒップホップが特に大好きです。
昔、中学生時代にオシャレとかカッコイイとかの理由で洋楽にかぶれてた懐かしい思い出があります。最近では、流行の洋楽が全く分からず、その当時からずっと聞き続けているアーティストのみ聞くようになりました。英語の意味も全くわかってないのに洋楽を聴いているのがオシャレだと思っていた、あの頃の自分が懐かしいです。ずっと好きだったアーティストが急に音楽の路線変更して離れていくこともあったので、今ではその音楽性を本当に好きなんだな、と感じます。学生の頃、流行っていた洋楽のCDを今聞くと、青春がよみがえります。